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生徒会

新生徒会発足

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1.様々な色の個性を紡ぎ、活気溢れる学校

2.伝統を継承し、新しいことに挑戦

3.地域から信頼される学校づくり


 

会 長  平島 梨恵子(粕屋中学校)

副会長  常住 春菜(筑紫野中学校)

     蓮尾 天彦(板付中学校)

書 記  野仲 夏未(三国中学校)

     橋元 隆太(二日市中学校)

総 務  町田 薫平(平野中学校)

庶 務  上田 光志(筑紫丘中学校)

     中村 洸太(諏訪中学校)

     上堀内 春菜(太宰府西中学校)

     豊島 佳澄(大原中学校)

     梶川 桃香(筑紫野南中学校)

文化部長 青木 謙樹(太宰府西中学校)

体育部長 中村 研太(諏訪中学校)

今年は付属校50周年という節目の年です。

今まで築いてきた伝統とこれから創っていく伝統をつなげることができるような1年にしたいです。

現在は、1年間の活動についての話し合いを行っています。

1年間よろしくお願いします。



2月の更新

2月13日に新体育館の落成式が行われました。
新体育館の完成により,体育館使用の部活動は今までに比べ,活動時間も増え,より活動に専念することができるようになりました。
また,設備も充実しており,体育の授業はより良い環境で行うことができるようになりました。生徒全員が付属校50周年という節目の年を良い形で創り上げていこうという気持ちを改めて確認できたのではないかと思います。
 新生徒会が発足して約2か月が経ちました。現在は,毎年10月に行われる紫祭の開催企画,級長会の開催について話し合っています。私たち生徒会を中心に九州産業高校をさらに盛り上げていきたいと思います。


3月の更新

  今月は卒業式、クラスマッチと様々な行事が行われました。
  卒業式では式中泣いている先輩方もいて、本当に九産が愛されている場所であると実感できました。先輩方が築き上げた伝統を受け継ぎ、更に良くしていこうと思いました。
 クラスマッチ(体育研修会?)では先生主体ではなく、生徒会主体の運営を目標とする大きな行事でした。大きなアクシデントもなく、会場は大いに盛り上がり、新しい体育館で初めて行う学校行事としてふさわしいものになりました。

4月の更新

 新学期になりました。
九産は50周年の節目を迎え、新1年生から制服のデザインが変わり新しい九産が始まろうとしています。
 4月19日は第5回中村治四郎杯(九州高校と野球の交流戦)がありました。昨年は熊本震災のため中止になりましたが、今年は青空のもと開催することができて良かったです。今年は本校が主催校ということもあり、生徒会は初めて一から準備をしました。とても大変で反省もでましたが、一歩成長できたなと思います。
 応援団部、吹奏楽部、和太鼓部が協力して九産全体をまとめ、全校生徒一丸となって応援することができました。九州高校の応援もひとつになっていて互いに素晴らしい応援ができたと思います。
 野球部は日頃のきつい練習の成果が出て、勝利することができました。1年越しではありましたが、全力で応援することができました。
 


​5月の更新

 今月、生徒総務委員会では第一回級長会、全校集会自主運営などを行いました。 第一回級長会では、生徒会総務委員会で決定した全校集会の流れや各クラスの級長の集会時の動きについて説明をしました。 そして、全校集会では各クラスの級長や副級長、放送部、機械研究部など多くの生徒の協力のもと無事に初の自主運営の集会を終えることができました。 初の試みだったため上手くいかなかった所もありましたが、それは私たち生徒会総務委員が反省をし、少しずつ改善をしていきたいと思います。 この自主運営がこれからの学校行事の基礎となり、より活発的な学校となるよう頑張っていきます。
​第1回級長会の様子(5月1日)