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募集要項

入試要項 過去問題 学校案内           ​                        
※過去問に関しては数学,英語の2教科のみ掲載となっています。
募集人員普通科(男女共学) 450名

 ・スーパー特進クラス(男女共学) 50名

 ・特進クラス(男女共学) 90名

 ・進学クラス(男女共学) 310名

機械科(男子のみ) 150名
出願資格平成29年3月中学校卒業見込みの者。

また、これと同等以上の学力があると認められる者。
(専願については、平成29年3月卒業見込みの者)

専願については、合格した場合、必ず入学する者。
出願書類・入学願書:本校所定の用紙
​・調査書 :福岡県私学協会統一用紙(記入要領に基づいて記入のこと。)
     【調査書は福岡県私学協会のサイトからダウンロードできます
​      >> http://www.f-sigaku.com/
受験

区分
募集人員試験

科目
願書受付期間試験日合格発表






普通科

スーパー特進

クラス
50名

(専願・前期

併せての数)
国語

数学

英語
(リスニング
含む)
平成29年

1月18日(水)~1月20日(金)
平成29年

1月24日(火)
平成29年

1月26日(木)

までに
普通科

特進クラス
90名

(専願・前期

併せての数)
普通科

進学クラス
310名

(専願・前期

併せての数)
機械科150名

(専願・前期

併せての数)






普通科

スーパー特進

クラス
50名

(専願・前期

併せての数)
国語

数学

社会

理科

英語
(リスニング
含む)
平成29年

1月27日(金)~2月1日(水)
 
平成29年

2月3日(金)
平成29年

2月7日(火)

までに
普通科

特進クラス
90名

(専願・前期

併せての数)
普通科

進学クラス
310名

(専願・前期

併せての数)
機械科150名

(専願・前期

併せての数)






普通科

スーパー特進

クラス
若干名国語

数学

英語
平成29年

2月8日(水)~2月10日(金)
平成29年

2月11日(土)
平成29年

2月16日(金)

までに
普通科

特進クラス
若干名
普通科

進学クラス
若干名
機械科若干名
 生徒納入金
(平成29年度予定)
 --- 授業料 教育充実費 実習費 合計
 普通科 25,000円 7,000円 --- 32,000円
 機械科 25,000円 7,000円 2,000円 34,000円
 委託徴収金 --- 校友会費 父母の会
 入会金 毎月 毎月
 普通科

 機械科
 1,000円1,000円1,000円

※普通科スーパー特進クラス受験者で、スーパー特進クラスの合格基準に達していない場合、その他のクラスの合格基準に達していれば、該当クラスへの変更合格とする。
 また、普通科特進クラス受験者で、特進クラスの合格基準に達していない場合、進学クラスの合格基準に達していれば、進学クラスへの変更合格とする。

 

1.学業奨学生について

資  格

  • 普通科を志願し、4年制大学への進学を目指す者。
  • 奨学生S、A、Bについては、「スーパー特進クラス」もしくは「特進クラス」を志願するものとする。
    ただし、奨学生Sについては「スーパー特進クラス」を志願・在籍している者から選考する。
    また、奨学生Cについては、進学クラス合格者の中から選考し、準特進クラスに在籍できる。
     

選  考

  • 筆記試験の合計点および調査書等により総合的に選考する。
     

特  典

種 別専願入試受験者前期入試受験者
奨学生S● 施設拡充費相当額の全額(170,000円)を給付
● 生徒納入金相当額(※)の全額を給付
● 学習にかかわる費用の一部(36万円/ 3年間)を給付
● 施設拡充費相当額の半額(85,000円)を給付
● 生徒納入金相当額(※)の全額を給付
● 学習にかかわる費用の一部(36万円/ 3年間)を給付
奨学生A● 施設拡充費相当額の全額(170,000円)を給付
● 生徒納入金相当額(※)の全額を給付
● 施設拡充費相当額の半額(85,000円)を給付
● 生徒納入金相当額(※)の全額を給付
奨学生B● 施設拡充費相当額の全額(170,000円)を給付
● 生徒納入金相当額(※)の半額を給付
● 施設拡充費相当額の半額(85,000円)を給付
● 生徒納入金相当額(※)の半額を給付
奨学生C● 施設拡充費相当額の全額(170,000円)を給付● 施設拡充費相当額の半額(85,000円)を給付
※「生徒納入金相当額」とは生徒納入金(授業料)から国の就学支援金を差し引いた金額と教育充実費の合計金額。
* 特典の適用は原則として採用時から卒業までの3年間とする。
* 入学後の成績が上位の者については、育英奨学生審査会において審査し、2年次以降の「奨学生の種別」を昇格させることもある。
* 本奨学生制度により給付された各納付金の返還の義務はない。ただし、学業奨学生としての目的と努力に欠け他の模範とするには不適格であると判断された場合は、給付額の返還や
 「奨学生の種別」を変更・取り消すことがある。
* 各種奨学生に採用された場合には、誓約書をはじめ必要な書類を提出すること。また、本奨学生と他団体等の奨学生を兼ねることは差し支えない。
* 後期入試受験者への学業奨学生制度は設けていない。
 

スーパー特進クラスもしくは特進クラス入学者全員に対する恩典について

  • 年間補習費(0限・講座)相当額の全額を給付。
  • 国公立大学受験料については、学園が援助。

2.特別奨学生について(専願入試合格者のみに適用)

資  格

  • 本校が指定する部活動(すべての体育系部活動と吹奏楽部)において特に優れた技能と能力を有し、他の模範となる者。
  • 学業、生活態度ともに優秀で、出身中学校長の推薦を受けた者。
  • 普通科進学クラスもしくは機械科を志願するもの。
  • 経済的援助を要するもの。

選  考

  • 筆記試験の合格点および調査書等により総合的に選考する。

特  典

種 別専願入試受験者
奨学生A● 施設拡充費相当額の全額(170,000円)を給付 ● 生徒納入金相当額(※)の全額を給付
奨学生B● 施設拡充費相当額の全額(170,000円)を給付 ● 生徒納入金相当額(※)の半額を給付
奨学生C● 施設拡充費相当額の全額(170,000円)を給付
※「生徒納入金相当額」とは生徒納入金(授業料)から国の就学支援金を差し引いた金額と教育充実費の合計金額。※機械科の入学者については実習費も含む。
* 本奨学生制度により給付された各納付金の返還の義務はない。ただし、特別奨学生としての目的と努力に欠け他の模範とするには不適格であると判断された場合は、給付額の返 還を求めることがある。
* 各種奨学生に採用された場合には、誓約書をはじめ必要な書類を提出すること。また、本奨学生と他団体等の奨学生を兼ねることは差し支えない。
* 日本高野連の規定により野球特待生は5人以内とする。


特別奨学生の推薦書についてはこちらよりダウンロードできます。
​特別奨学生の種別に関しては間違いのないようにお願い致します。
​   ➡ 特別奨学生A特別奨学生B特別奨学生C
 

3.兄弟・姉妹・親子受験生に対する恩典について
  (専願入試合格者のみに適用)

資  格

  • 合格者の兄・姉・保護者が本校の在学または卒業を証明できる者。
     

特  典

  • 入学手続き時の施設拡充費相当額の全額(170,000円)支給。
     

4.同窓会奨学金制度について

資  格

  • 本校1、2年次の成績優秀者で、特に経済的支援を必要とし、他の生徒の模範となる者。
     (※ただし、普通科スーパー特進クラス・普通科特進クラスの生徒は対象外とする。)
     

選  考

  • 上記資格に適合する2・3年生の中から選考する。
     

奨学金支給要領

対象期間 12ヶ月(4月~翌年3月)
奨学金 12,500円(※授業料の半額に相当)
適用人数 12名 ※左記人数外に2名まで増員可とする。